昨日見た夢の話

昨日の夢の話とこの前観た映画の話はつまらない話の二大巨頭と言われている。

ということで夢の話をする。

いきなり昨日の夢の話ではないのだが、覚えている夢の中で一番古いものは、小学生か中学生時代に見た「道路をバタフライで泳ぐ」というものだった。

確か追手から逃げるために隣の集落へ行く手段として道路を泳いだはずだ。

泳いでる姿としては、ドラえもんの道具「ドンブラ粉」を使った状態だと思ってもらえればいい。結構速かったと思う。

結末としては隣集落のビニールハウスの陰から待ち伏せされて、襲われる寸前で目が覚めた。これが現在覚えている夢で一番古いものだ。

他には「エレベータの扉の向こうに大量のゾンビがいるかいないか判断に迷う」「ゾンビに刺される」「大きな屋敷の中を横断しているすべり台を滑り下りると、行き止まりの小部屋に全身蛍光緑で黒目だけの全裸の子どもがいる」「自動車のブレーキが効かない」「世界が終わる日に野球をしてヒットを打つ」なんて夢を見たのを覚えてる。最後の以外はまぁだいたいろくでもない夢だ。最後のも世界が終わるけど。

 

夢の話なのでもちろんオチはない。

なので、ここまで他人の夢の話に付き合っていただいた方々に、夢の中で使えるライフハックを一つ紹介したい。

夢の中では走るのが遅くなる、というのは夢あるあるだが、後ろ向きに走るとまあまあ速く走れる。とは言っても後ろ走りなりの速さだが、正面向いて走るよりはだいぶ速い。夢の中で速く走れないという人は是非ともお試しいただきたい。(※結果には個人差があります)

 

タイトルに反して昨日見た夢の話が全然出てこないが、覚えていないのでしょうがない。

 

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